こんにちは。
フラクタル心理学と骨格調整で
心と身体を整える
トータルマザープランナー
安藤みずえです。


お身体の症状で痛みがある時

目的の動作に対して
適切な動きができていない、
どうやって動かしたらよいかわからない、
動かすための筋力が備わっていない
等があります。

痛みの原因となる環境や生活習慣
複合的な要素があります。

そして、その根っこを探っていくと
・動きたくない
・めんどくさい
・誰かやって

こんな深層意識が隠れています。

上記のような思考が多いと
お身体の不調を引き寄せやすくなります。


もちろん、私にも
めんどくさいな
誰かやってくれないかしら
(楽したいから)
と思う気持ちがありました。

更に正直なところを言うと
「なんで私がやらなきゃいけないの」
と思っている
腹グロな私がいましたw

やらされ感で
仕事や家事をしていると
余計に疲れて身体が重くなります。

そうは言っても
何もせずに生きていけるわけはないので

腹グロな私を内包しながら動くと
積もり積もって

ある日身体に
ドカンと症状が出たことがあります。
(動きたくない願いが叶い、動けなくなりました)

これでは、つらいです。


今日は

・動きたくない
・めんどくさい
・誰かやって
という心の種を
見ていきましょう。


心の中には、
社会生活を送っている大人の心と
好き勝手で人任せにしたい子どもの心、
二人の自分がいます。

・動きたくない
・めんどくさい
・誰かやって
と思う時は、

自分の心の中は、子どもの心が
主導権を握っています。

誰でも赤ちゃんの頃は、
親に世話してもらうのが
あたりまえでした。

眠いから抱っこして~
お腹すいたおっぱいちょうだい~

思い通りに世話してもらえないと
赤ちゃんは泣いて要求します。

自分のことは何もできなくて
生きていけないから
親も世話します。


やがて、成長して
自分で自分のことができるようになると
親も自分でやりなさいと促すようになります。

身体は大きくなっても、
赤ちゃんのような心のままで

いつもでも成長しようとしないと

めんどくさい
やりたくない、
なんで自分がやらなきゃいけないの
動きたくない
となってしまいます。

思考が現実化するので
これらの思考が大量に溜まると
動きたくない願いが叶い、
動けない状況になってしまいます。

怖いですね(-_-;)

動きたくない、めんどくさいと
思っている方がお得だなんて
勘違いです。


心を成長させることが
鍵となります。

自分でできたほうがいいよね、
できることが増えると実力もついて
やりたいことが叶えられるようになるよ

子どもの心に教えながら
自分を育てていきます。


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