今日は外出していて、自宅へ戻るため

新宿から電車に乗りました。

 

そしたら、乗った車両に

グズグズ泣いてる生後半年くらいの赤ちゃんと

抱っこしてるお母さんがいました。

 

お父さんは、ベビーカーと荷物持ち

このような時は、すでにお手上げ

あとはお母さんにお任せ

 

それから約30分近く経過…

 

結局、お母さんはあの手この手で

赤ちゃんをあやすのですが、

グズグズ→本泣き→ギャン泣きへ

もーお疲れ様です。

 

見かねた近くの女性が

赤ちゃんの気を引きそうな

ビニールのパッケージを渡し

ギャン泣き小休止

 

赤ちゃんは、何かしらの不快や

要求を泣いて訴えるけど

それが全部すぐ叶えられるわけでは

ありません。無理ですよね。

 

電車の中で、

20分以上ギャン泣きされたら

周りに気を使います。

 

母としてできる対応を

十分にされていました。

 

そして、そこから深掘りすると

このお母さんが赤ちゃんの頃

正しく同じことをお母さんに

やっていた可能性があります。

 

お母さんの中には

子どもの頃のもう一人の自分がいます。

 

このもう一人の自分が

ギャン泣き状態だと

赤ちゃんもギャン泣きとなります。

(子は親の鏡です)

 

カウンセリングでは、種となっている

この子どもの頃のもう一人の自分に

働きかけていきます。

 

そうすると、

実際の赤ちゃんのギャン泣きも

減っていきます。

 

毎日がんばってるお母さん、

子育てがスムーズになり、

楽しめるようになっていきますよ。

 

 

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